日本山岳文化学会論集 第7号

MC007

日本山岳文化学会論集 第7号

(MC007)
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日本山岳文化学会(JAMC)2009年度発表の学術論文集です。浅見美寛:峠について―民俗学見地から見た峠、西嶋鍊太郎:白山の登山道と白山神駈道登山文化振興運動、城島紀夫:日本ワンダーフォーゲルの起源と歴史、塚本珪一:「フン虫・シカ・神・ヒト」の創る風景について―若草山と御蓋山、小林満男:登山とストレス解消及びホメオスタシスについて、シンポジウム報告『ヒマラヤ地域にみる地球温暖化現象、その他を収録しています。
※日本山岳文化学会は山岳文化全般に関して学術研究活動を行う登山者、研究者などの団体(任意団体)です
※書店では販売していません
[B5判、152ページ、2009年11月、発行:日本山岳文化学会]

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