日本山岳文化学会論集 第6号

MC006

日本山岳文化学会論集 第6号

(MC006)
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日本山岳文化学会(JAMC)2008年度発表の学術論文集です。込田伸夫:ギリシアの山々―神話と歴史、田中文夫:山岳登山体験による文化と文明解釈の試み、西本武志:山の発禁本をめぐって、諏訪部豊:戦後ピッケルの雄「モデルRCC」、小林正典:中国四川稲城の観光開発―亜丁風景名勝区の閉鎖に関わって、シンポジウム報告『伊藤孝一の足跡』、その他を収録しています。
※日本山岳文化学会は山岳文化全般に関して学術研究活動を行う登山者、研究者などの団体(任意団体)です
※書店では購入できません
[B5判、136ページ、2008年11月、発行:日本山岳文化学会]

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